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2018年度春季リーグ戦 >> 記事詳細

2018/04/21

対 玉川大学

Tweet ThisSend to Facebook | by マネージャー
試合:2018年4月21日(土)
第4週 1日目 首都大学野球春季リーグ戦飯能市民球場
 123456789R
玉川大学
城西大学

   


投手荒川 祐貴4年黒羽
 平野 サビィ1年聖光学院 
 北川 裕登2年島田商業 
 佐々木 卓也4年市立川口 
 
河野 聖也2年大宮東
小水内 浩太1年聖光学院

打中真壁 涼 1年 日本航空 
高野 優3年高松商業
一 柳沼 楽人1年聖光学院
真田 洸佑2年安房

打中右秋山 裕磨4年成田
右左原 光貴1年明秀学園日立
元西 世資也4年水戸啓明
岡島 颯2年北照 

堤 俊輔 1年 日本文理 

捕 大橋 拓水 4年 成立学園 
狩野 拓人4年大宮東 

打 野瀬 祥一郎 3年 東亜学園 

二 菊地 拓巳   

玉川大との一戦。
先発は荒川。初回、相手に内野安打を打たれ、続くバッターに適時二塁打を浴び先制を許す。一方、打線では毎回走者を出すも後一本がでず相手のペースに。守備では5回まで荒川が粘りをみせ1点に抑える。ここで6回からリリーフが登板。先頭に死球を与え、続く打席には適時打を打たれ、無死二三塁となる。相手打順の4番に適時二塁打を打たれ、2失点。平野は降板し北川にスイッチする。犠打、四球、右飛で二死一三塁としピンチを切り抜けたいところ、三塁手の失策により1点を追加されてしまいこの回4-0と突き放される。7回には先頭に四球を与え、降板。リリーフに佐々木がマウンドへ上がる。適時打を打たれ1点、8回にも死球、犠打、適時打で追加点を入れられるも、後続に追加点を許すことなく、9回は3人で締める。
反撃を試みる8回裏、二死から6番が適時打で出塁し、四球で二死一二塁。7回表から起用されていた大橋拓が適時二塁打を放ち、1点を返すも打線が繋がらず試合終了。最後まで粘りを見せることができず、悔しい結果に終わった。





12:00
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